「gugudan」のミナの放送事故の画像は?胸の谷間は韓国(儒教の国)ではありえない?

韓国ガールズグループ「gugudan」ミナの放送事故が韓国で話題となっていることがネットニュースに出ていましたね。

着用していたジャケットから胸の谷間がのぞき、ネットユーザーの間では「儒教の国ではあり得ないレベル」とのコメントが相次いだとのことでどのくらいのモノだったのか気になる所です。

今回はその画像と儒教の国ではあり得ないレベルと言われる理由をまとめました。

「gugudan」のミナの放送事故の画像は?

地上波の音楽番組「音楽中心」生放送にMCとして出演したミナのインタビュー中、胸元がギリギリのところまで映るシーンがあったとのことで画像を探したらこちらでした↓

 

確かに、着用していたジャケットから胸の谷間がのぞきドキッとしますが、

「儒教の国ではあり得ないレベル」とのコメントが相次ぐのがよくわからないので、「儒教の国」がどういうことなのか見ていきましょう。

「gugudan」のミナの放送事故で胸元(谷間)は韓国(儒教の国)ではありえない?

儒教の国がどういうことなのかよくわからなかったので、調べたところ簡単にすると以下のような内容です。

儒教とは孔子を始祖とする思考や信仰のこと。

一言で言えば、中国、韓国の二国と日本は、儒教に関する立ち位置が異なっている。

相対的に見れば、中韓文化は共通して儒教を古典的倫理観の核心としているが、日本文化においては、儒教は最も重要な核心にはなっていない。儒教を人生観、生活観、幸福感、世界観に加えて、生活の知恵としても基準にしてきた中国と韓国に対し、日本では儒教というより「思いやり」などといった価値観が顕著に表れている。

基本的には、儒教とは孔子を始祖とする思考や信仰のことで「女性は控えめでなければならない」ということは説いていません。

なので、「古典的倫理観=女性は控えめでなければならない」というような認識が広まり、今回のように「儒教の国ではあり得ないレベル」とのコメントが相次いだ可能性が高そうです。