JR東海のCM 2020「そうだ京都行こう」の声(ナレーション)は誰?ネット上の評判も

あなたも「そうだ 京都、行こう。」の声(ナレーター)が、以前より若い男性の声に変わったことに気付いたのではないでしょうか?

2018年までのCMは、

渋くて深みのある声の、俳優の長塚京三さんがナレーションされていました。

そして、CMを見ると「京都に行きたくなった」経験をあなたもしたことがあるのではないでしょうか?

1993年から2018年の25年間、ずっと聞き慣れていた声ということもあり卒業が発表されたときは、ネット上で二代目が誰になるのかもいろいろと予想されました。

そこで、今回は大役に抜擢された方とネット上の評判を見ていきたいと思います。

JR東海のCM 2020「そうだ 京都、行こう。」の声は誰がナレーター?

二代目がネット上で予測されていた時は、長塚京三さんの息子の長塚圭史さんや玉木宏さん、京都出身の佐々木蔵之介さんなどが挙げられていました。

ですが、誰も予想しなかったであろう。。。

俳優の柄本佑(えもと たすく)さんが二代目旅人になりました!

初起用時のCMと収録後インタビュー、収録の様子は次の動画になります。


JR東海のCM 2020「そうだ 京都、行こう。」の声(ナレーター)にネット上の反応は?

うん、いいじゃん。
下手なタレント起用するんじゃないかとひやひやした。

25年やっても50代、もっと続くといいですねえ。

長塚さんの印象が強すぎて、最初は違和感だなんだといろいろ言われるでしょう。
でも25年やるつもりなら、じっくりと自分のものにしていけばいいだけ。
若手でも実力のある俳優さんだと思うので期待しています。

25年もやってたのか
長塚京三のナレーションはだんだん京都のベテランになってたので、2代目の新たなストーリーの始まりを楽しみにしてる

など。

長塚さんのナレーションの次というプレッシャーに負けないでほしいと応援する声や、高評価が多くありました。

まとめ

私自身が、このCMのナレーションを聴いたときは「良い声~」と素直に感じました。

ネット上の声にあるように、「長塚さんの印象が強すぎて、違和感」と言われることもあるかもしれませんが、今後は他のナレーションでも聞けたらと思います。

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