キリンのサブスク「ホームタップ(サーバー)」はどう?口コミまとめ(2017年の使用者)

キリンのサブスクリプションサービスホームタップ」が2019年の1月から募集を再開しましたね!

自宅で本格的な生ビールを楽しめるこのサービスは、2017年にスタートしましたが申し込みが予想以上に殺到したため新規受付けを中止するほどでした。

満を持して募集を再開したこともあり、期待が積もるところです。

また案内が、プレ会員登録受付後、抽選の上、順次ご案内とのこと。
(抽選対象期間:2019年1月17日 11:00~2019年2月28日 23:59)

なので、使ったことのない人の「いらない、価値がない」などの必要ない意見は除外して、

今回は2017年から使うことができた人たちの実際の口コミをあらためて見ていきたいと思います!

キリンのサブスク「ホームタップ(サーバー)」の口コミ:「メンテナンス」

キリンの案内によると、

店舗では大きなボンベを接続する形になっている生ビールの炭酸ガスも、手のひらに収まる小さなミニボンベをセットするだけ。専門的なメンテナンスが必要となるホースの洗浄も、サーバーセットに付属の交換用ホースに取り換えたり、一度水を通すだけのシンプルな構造になっています。

これは、2017年からも言われていたことですが、実際の声は、

お店のビールサーバーでも、美味しいビールを作るにはメンテナンスが必須ですが、2017年に出たサーバーの時点でもメンテナンスは楽だったようです!

キリンのサブスク「ホームタップ(サーバー)」の口コミ:「泡」

居酒屋で飲むビールと家で飲むビールの決定的な違いは「泡」と言っても過言ではないでしょう。

そして、ホームタップの泡は、


キリンのホームタップのサイトでも、

設計で徹底的にこだわったのが、泡付け。

と言っているほどなので、期待しても間違いはなさそうですね!

キリンのサブスク「ホームタップ(サーバー)」の口コミ:「味」

最後が味ですね。


定番の一番搾りプレミアムを中心に、季節限定商品を含めると年間8~10種類くらいのバリエーションがあり、工場できたてのビールが送られてくるので間違いありませんね!

まとめ

1ヵ月で1万円以上飲む顧客もいるのはあながち本当そうで、2017年に入手できた方々は満足されていました!

缶ビールや飲食店の生ビールと比べると、かなり割高ですが、買い慣れてる方は、「高いと思わない」と言われるそうです。飲んだらやっぱ美味しいとのこと。

以上が実際に使っている方々の口コミまとめです。