【水卜麻美アナ】みとちゃんがリバウンドで太った?画像比較:24時間テレビ~現在(2020)

水卜アナが「リバウンド地獄」に陥っているということがニュース記事になりましたね。

これを読んだ読者からは「余計なお世話」「この時期(コロナ感染)にスポーツジムに行けっていうの?」など、記事にすることへのバッシングが集まりました。

わざわざ記事にする必要がないと思った方や「体重45kg→60kg説も」ということで、昨年の「24時間テレビ」から「現在」への変化が気になった方もいるのではないでしょうか。

そこで今回はネット上の声やダイエットのきっかけとなった24時間テレビのマラソンランナーの時と現在を比較してみたいと思います。

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【水卜麻美アナ】みとちゃんがリバウンドで太ったと記事にした日刊ゲンダイに批判集まる

今回、「日テレ水卜アナを襲う“リバウンド地獄”…体重45kg→60kg説も」という見出しで記事が出ましたが、

読者からは
「ほっといたれや。ていうか、今スポーツジムを奨めるのやばいだろ」
「水卜親方って…記事そのものがひどい。」
など、記事にすることへのバッシングが集まりました。

かねてより体型の変化をよく取り上げられる水卜アナですが、本人は「太ったね」と言われることについてどう考えているのか?をみていきましょう。

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【水卜麻美アナ】みとちゃんがリバウンドで太ったと記事にした日刊ゲンダイはひどい?

過去に水卜ちゃんが「セクハラ(体形の変化の指摘)」についての持論を展開したものが以下の内容になります。

<バラエティ番組『犬も食わない』にて>

水卜アナが体型について指摘されているのを傍から見ていて「大丈夫かなあ」と思ったそうだ(オードリー若林)。そんな若林に「セクハラだなぁと思うこと」はあるのかを問われたを水卜アナの答えは「私はないです」だった。

「本当に人って受け止り方だと思うんですけど、これ放送できるかわからないですけど、私はすごい楽しいと思っているから」

「たとえばだけど、『ちょっと太ったんじゃない』って言われるのは多分ダメなんですよ。でも『痩せた』もダメなんです、ほんとは。『ちょっと痩せたんじゃない』もダメです」

「セクハラって結局信頼関係と受け取り方なので、私は会社の人好きなので『痩せた』って言われたらすごい嬉しいし、『太ったね』とか言われてもむしろ面白いのでいいんですけど、全部禁止されちゃうと、女子も女子でちょっと困る人、もいるでしょうね。もしかしたら古い考えかもしれないですけど」

若林が冗談交じりに「でもこれからの時代、コンプライアンスも厳しくなってくるから、水トちゃんにそういうこと言うのは世の中でやめたほうがいいね」と言うのに対しても、水卜アナは「それは困るんですよ、本当に困るの。本当に困る!」と冗談めかして返し、スタジオは笑いに包まれた。

水卜アナが「会社の人」から自分の体型について言われてもセクハラとは感じず、むしろ「楽しい」「面白い」と感じるのは、水卜アナと「会社の人」との間に信頼関係が成立しているから。少なくとも水卜アナはそう認識している。だから “アリ”なのだと水卜アナが受け止めることも、もちろん彼女の自由だ。

ここでの内容は会社の人から言われることに対してで、日刊ゲンダイの記事で”水卜親方”というのはひどいという声がありましたが水卜アナ本人は番組関係者から“水卜親方”といわれるのは「面白い」と感じているのかもしれませんね。

【水卜麻美アナ】みとちゃんがリバウンドで太った?画像比較:24時間テレビ~現在(2020)

それでは24時間テレビのマラソンランナーの時と現在を比較してみていきましょう。

カメラのアングルや服装で正確にはわかりませんが、マラソンで走り込んでいた時との体形の変化は少なからずありそうですね。

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