ラトナプティのBAN(バン)の理由は?YouTubeで誤BANの原因は?

4月30日にラトナ・プティのYouTubeのアカウントがBAN(バン)されアカウント停止という事態が発生しました。

配信を楽しみにしていたファンとしては、その理由や原因が気になる所です。

※追記:5月12日にチャンネルは無事復活

そこで今回は、ラトナプティのBANの理由は?YouTubeで誤BANの原因は?と題しまして内容をまとめてみました。

ラトナ・プティの前世(中身)は結城?声や共通点を比較

2020年5月2日

ラトナ・プティのYouTubeアカウントがBAN(バン)される:4月30日

アカウント停止が起きた当初は原因がわからず、運営では原因の調査が行われました。今回、なぜアカウント停止が起こったのかネットの声を見ていきたいと思います。

ラトナプティBAN(バン)の理由や原因は?YouTubeで誤BANとの声も

ネット上の声で、今回のアカウント停止がなぜ起こったのか?の予想で可能性が高そうなものは以下の通りです。

・以前から名前で検索すると上位にセンシティブ系の切り抜きばかりが出てきていた
・YouTube側は元を断つ為に切り抜きされてる根源のチャンネルをBANにした可能性が考えられる
・原因は切り抜きのチャンネル

また、現在は「チャンネル削除の手前レベルのBAN」で検索も一切表示なし、全動画アクセンス禁止という重たいレベルということでチャンネスの存続が危ぶまれる状態となっています。

もし、本当にセンシティブ切り抜きが原因だとしたら、リスナーがライバーの生業を奪ったことになってしまうのでそれだけはない事を祈るばかりです。

ラトナ・プティのYouTubeチャンネル停止について公式より報告:5月8日

5月8日午後11時に「にじさんじ公式ツイッター」より上記の報告がありました。

現在、「ネット上では運営側の確認ミスによって起こったのではないか?」との声もあがっており、受け手によって今回の件への認識はさまざまだと思います。

公式からの報告を簡単にまとめるとネット上の声にあったこちら↓の認識が近いと思われます。

・原因は未だ不明
・削除メールが運営のみ受信であることを知らなかった
・しかし今回のメールとBANの繋がりは本来の規約なら関係の無いもの
・100人ものライバーの削除やBANメールがアド1本に集中する為確認体制が適切でなかった

ラトナ・プティのYouTubeチャンネル復活:5月11日

今回のアカウント停止のはっきりとした理由は実際のところ不明ですが、要因として考えられるのは

  • センシティブ切り抜き
  • YouTubeからの警告メールに対応していなかった

以上の二つが少なからず考えられそうです。

ラトナ・プティの前世(中身)は結城?声や共通点を比較

2020年5月2日