【画像】小林麻耶の子宮パワーストーン(ジェムリンガ)がやばい

フリーアナウンサーの小林麻耶さんが、11月12日に「グッとラック」の降板と所属事務所の契約解除されたことがニュースとなり、その理由に憶測が飛び交う中、

新たに「子宮パワーストーン」なるものを局内のスタッフや後輩アナウンサーに勧めていたというニュースが話題となっています。

あまりにも強烈なパワーワードなだけに「子宮パワーストーンとは一体何?」と思った方も多いのではないでしょうか。

そこで、今回は子宮パワーストーンとは一体何なのか情報をまとめてみました。

【画像】小林麻耶の子宮パワーストーンとはジェムリンガのことだった!

腕につけるブレスレット状のパワーストーンは大体イメージできると思いますが、「子宮パワーストーン」とはどんなものなのか想像がつかないと思いますので、まずはどのようなものかを見てみましょう。

元々は「ジェムリンガ」と呼ばれており、約5個のパワーストーンを銀のパーツで棒状につなげたものとなっています。

これを子宮内に入れておくことで、子宮が浄化され色々な効果があらわれるということらしいのですが、パワーストーンはスピリチュアルなものですので科学的な根拠はありません。

小林麻耶の子宮パワーストーン(ジェムリンガ)は危険でやばい

子宮パワーストーンの危険性ですが、洗ったとしても数珠つなぎの石の間や紐に雑菌が繁殖する観点から高須院長もジェムリンガの使用を中止するように言われています。

ジェムリンガの販売者自身も「子宮頸管炎になって、妊婦が使用したら切迫流産になるので妊娠中は控えてください」と、その危険性を認めています。

ですが、子宮頸管炎は妊婦でなくてもなるとのことなので使用はお考えにならないように。

また、ジェムリンガが登場したころ(2013年)は、「京都で稲荷信仰をしている宗教団体の分派活動」との噂や、通販サイトでも「特定商取引法の表示がない」など問題が指摘されていたようです。

【まとめ】小林麻耶の子宮パワーストーン(ジェムリンガ)がやばい

今回は、子宮パワーストーンことジェムリンガについてまとめてみました。

要約すると、

・子宮パワーストーンとは過去に「ジェムリンガ」と言われる、約5個のパワーストーンを銀のパーツで棒状につなげたもので、これを子宮内に入れておくことで、子宮が浄化され色々な効果があらわれると言われるが科学的な根拠はない。

・子宮頸管炎から腹膜炎にまで進行する可能性があり、高須院長も過去に注意喚起していた。

実際に小林麻耶さんが勧めていたかはさだかではありませんが、どんなに品質が向上しようとも、構造上、石と紐が存在し危険を伴うこれを局内のスタッフや後輩アナウンサーに勧めていたという噂は衝撃ですね。。。