播州赤穂花火大会(市民の夕べ)のシャトルバスの待ち時間や運行(所要)時間はどのくらい?

赤穂市の花火大会にJR播州赤穂駅からの無料シャトルバスを使って会場まで行こうと思っている方も多いのではないでしょうか。

ただ、待ち時間やどのくらいの時間で赤穂海浜公園に着くのか気になる所。

そこで今回は、市民の夕べ~播州赤穂花火大会~のシャトルバスの待ち時間や運行時間がどのくらいなのか調べましたので参考にしてみてください。


播州赤穂花火大会(市民の夕べ)のシャトルバスの運行(所要)時間はどのくらい?

GoogleマップでJR播州赤穂駅から赤穂海浜公園西口までの所要時間は以下のようになります。

JR播州赤穂駅→約3分→ウエスト神姫赤穂営業所臨時乗降所
→約3分→赤穂市民病院前停留所→約5分→赤穂海浜公園西口

計11分

ただ、これは乗り降りの時間を省いており渋滞も加味すると片道15分以上は見ていた方かいいかもしれませんね。

また、無料シャトルバスは16時00分~22時00分までピストン運行とのことで、バスの台数と乗客数によっては待ち時間が長くなってしまうので、前回のバスの台数なども調べてみました。

播州赤穂花火大会(市民の夕べ)のシャトルバスの待ち時間はどのくらい?

まず、待ち時間に最も影響するバスの台数ですが、

前回のバスの台数は何台なのか正確なところはわかりませんでしたが、2018年は10台のシャトルバスが最低でも使われていたので、今回も同等かそれ以上が見込めそうです。

ツイッターより2018年のシャトルバス↓

また、バスはこちら↓↓↓の大きさのものになりそうなので、乗客数は一度に75人(立ち乗り含む)は乗れますが、だいぶ窮屈になるので恐らく一車両当たり50人ぐらいにすると思われます。

なので、10台が往復30分で500人を乗せると見たときに、3分で次のバスが到着する見込みですが、

乗降を加味すると10台の場合5分おきぐらいに50人乗り降りするペースで発車していきそうです。

また、昨年の来場者数は5万人でしたので1/10がバスを利用すると見ても、混雑は免れなさそうなので、

最低でも20台は用意してほしい所ですね。。。

ということで、これらを要約すると

まとめ

バスの発車間隔の時間と乗客数がどのくらいの割合と、前に並んでいる人たちの大体の人数からだいたいの待ち時間がわかりますので参考にしてみてください。

間隔1分/乗客数50人/並んでいる数200人の場合:待ち時間は4分から6分

間隔2分/乗客数50人/並んでいる数200人の場合:待ち時間は8分から10分

間隔3分/乗客数50人/並んでいる数200人の場合:待ち時間は12分から15分