新国立競技場のトイレの数や空いている所は?ネット上では「少ない!ウォシュレットがない」との声が多数

新国立競技場で1日、サッカー天皇杯決勝が行われ約5万8千人の観客がスタジアムを埋めつくし熱狂に包まれたようですが、

ネット上では多くの観客から「トイレが少ない!ウォシュレットがない」との声が上がっていました!

これから新国立競技場に行く方は、トイレの数や空いている場所はないのかと気になる所ですよね。

ということで、今回は新国立競技場のトイレの数や空いている所、ネット上の声をまとめましたので参考にしてみてください!

新国立競技場のトイレの数や空いている所は?

新国立競技場のトイレですが、

便器数は、男子小便器761基(うち管理運営用23基)、男子大便器266基(同11基)、女子大便器933基(同12基)。アクセシブルトイレは93カ所で、うちオストメイト付きが27カ所、うちLGBTや発達障害者の付添利用等に配慮した男女共用トイレが16カ所。このほか、一般トイレ内にも車いすやオストメイト対応可能なトイレが整備されている。

便器数は多く見えますが、約5万8千人集まったサッカー天皇杯決勝で見ると約30倍の倍率になっています。

なので、当日は以下のような混雑具合だったようです。


では、階ごとの施設情報とトイレの空いている所を見ていきましょう!

1階と4階(3層スタンド)にトイレは多く設置されているようですね。

では空いている所ですが、公式の施設情報には載っていないB1階のトイレのようです!

確かに施設情報にないB1階は盲点となりますね^^;

また、ウォシュレットは多目的トイレにはついているようですが、通常個室はないようです。(多目的も一部なし)

新国立競技場のトイレにネット上では

まとめ

今回は新国立競技場のトイレの数や空いている所、ネット上の声をまとめましたがいかがだったでしょうか。

新国立競技場に行く際はトイレ(大)を先にすましてから行くほうが良さそうですね^^;

今回は以上となります。最後までお付き合いいただきありがとうございました!