冨澤伸一のフェイスブック「自分の画像は消して子供は残すサイコパス」福島県小野町

事件

12月7日、冨澤伸一が勤務する介護施設に入所していた植田タミ子さんを殺害した疑いで逮捕されました。

冨澤伸一はあたかも「何も知らない」という様子で逮捕前はとぼけており、ネット上ではそのサイコパス具合に驚いています。冨澤伸一のフェイスブックやどのような人物なのかみていきます。

冨澤伸一のフェイスブック「自分の画像は消して子供は残す」

冨澤伸一のフェイスブックを探していきます。冨澤伸一のfacebookアカウントを探すと、暴力に抵抗することすら困難な老い先短い老人を殺害した冨澤伸一と「職業」「住所」の一致するアカウントがあります。

<自己紹介>

  • 職業:老人ホーム 介護士
  • 出身校: アイシーケア専門学校 介護
  • 母校:日本大学東北高等学校
  • 福島県 田村郡在住
  • 福島県 田村郡出身

現在、冨澤伸一のフェイスブックアカウントからは報道時に出ていた写真はなくなっており、お子さんと見られる人物がプロフィール欄に表示されています。報道にあった冨澤伸一のfacebook画像とお子さんと見られる子供2人の顔はどう見ても家族としか思えないので間違いないでしょう。

冨澤伸一自身がフェイスブックから自身の写真を消したのかは不明ですが、どうせ消すなら事件になんの関係もない子供の写真も消してはいいものです。冨澤伸一のフェイスブックには「表示する交際情報がありません」「表示する家族がいません」と載っていたので離婚し、現在は独身なのでしょう。冨澤伸一の画像が消えて、子供の写真だけ残すという行為は「事件を知らんふりしたサイコパスな面」と一致するものを感じます。

冨澤伸一のツイッター「開始当初から『だるい、眠い』」

冨澤伸一のツイッターを探していきます。冨澤伸一のツイッターですが、断定できるアカウントはないもののFacebookアカウントでプロフィール写真を変更した2015年3月に開始したアカウントがあります。というのも、冨澤伸一の年代である40代というのはSNSを始めようとした際に複数のSNSを同時期に開始する傾向があるからです。

冨澤伸一のツイッターと見られるアカウントには「眠い」「だるい」という投稿のみで、特別養護老人ホームの夜勤中にでも投稿したのでしょうか。冨澤伸一は2015年当時から日々癒えないストレスを抱えて介護にあたっていたのでしょう。

また、遺体の腹部にはあざがあり、司法解剖を行ったところ死因は外傷性の「出血性ショック死」と判明しているので冨澤伸一のストレスは事件当時ピークに達していたとみられます。

冨澤伸一のInstagram「踏み出せなかった」

冨澤伸一のInstagramを探していきます。冨澤伸一のInstagramを探しましたが一致するアカウントは見つかりませんでした。

ツイッターで開始当初から「眠い」「だるい」と投稿する冨澤伸一のことです、陽キャの巣窟と言われるInstagramには一歩踏み出せなかったのでしょう。

冨澤伸一の94歳入所者殺害への反応

冨澤伸一の94歳超高齢者殺害へのコメントを見ていきます。

  • 保育園も擁護学校も老人施設も各部屋に防犯カメラ取り付け義務化にしたほうがいい。
  • 国が人不足の業界を救わないからヤバい人雇わないといけないんだよ
  • 待遇や環境が改善されないとこのような事件は少なくならないと思う
  • 人殺しの常套句、「殺すつもりはなかった」
  • 悪魔かよ

冨澤伸一入所者の94歳の女性に暴行を加え、殺害した疑い

冨澤伸一の事件概要を振り返っていきます。

  • 殺人の疑いで逮捕されたのは、福島県小野町の介護福祉士の冨澤伸一容疑者(41)
  • 逮捕前、冨澤容疑者は福テレの取材に応じていた
  • 冨澤伸一容疑者:「亡くなったのは聞いているというか、分かってはいるんですけど、ただ、全然詳しいというか、細かいところまでは本当に何も分からない」と語っていた
  • 遺体の腹部にはあざがあり、司法解剖を行ったところ、死因は外傷性の「出血性ショック死」と判明しました。警察は、冨澤容疑者の犯行と特定し、逮捕
  • 冨澤容疑者は「体を押した」と一部の暴行は認めているものの「殺すつもりはなかった」と、容疑を概ね否認している

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